キジ
農作業中、「キジ」が出没中。近くによっても怖がりません。繁殖期に入ってます。
キジ
山地から平地の林、農耕地、河川敷などの明るい草地に生息している[4][11][12]。地上を歩き、主に草の種子、芽、葉などの植物性のものを食べるが、昆虫やクモなども食べる[11][12]。繁殖期のオスは赤い肉腫が肥大し、縄張り争いのために赤いものに対して攻撃的になり、「ケーン」と大声で鳴き縄張り宣言をする[13]。その後両翼を広げて胴体に打ちつけてブルブル羽音を立てる動作が、「母衣打ち(ほろうち)」と呼ばれる[14]。メスは「チョッチョッ」と鳴く[13]。子育てはメスだけが行う[5]。地面を浅く掘って枯れ草を敷いた巣を作る[13]。4-7月に6-12個の卵を産む[4]。オスが縄張りを持ち、メスは複数のオスの縄張りに出入りするので乱婚の可能性が高い。非繁殖期には雌雄別々に行動する[4][13]。夜間に樹の上で寝る[13][5]。
飛ぶのは苦手だが、走るのは速い[11]。スピードガン測定では時速32キロメートルを記録した[15]。人体で知覚できない地震の初期微動を知覚できるため、人間より数秒速く地震を察知することができる[11][16]。 (ウイッキペデイアより)
トマト
トマトが一段目の実を着け始めました。
芽欠きも同時にしてトマトもスッキリ。
安納芋
安納芋定植、100本。
曇り空と、代掻き、田植えの合間をを選んでの定植です。忙しいです。
ジャガイモ
ジャガイモの芽が出始めました。
遅い定植なので芽の出そろいがまばら。自家消費分なので良しとします。
田植え
田植えが本格的に始まりました。
今年の苗です。数日の気温が高く、ハウスの換気をしていたのですが、徒長した苗になってしまいました。
卵
「シュレーゲルアオガエル」がハウス内に侵入し、苗の中に真新しい卵殻作っていました。
鳥だし草むらに隠すように置いておきました。
代掻き
雑誌で読んだ「浅水代掻き」に挑戦しました。
水が多すぎるとドライブハローが深く潜りすぎて土よりするし、浮わらも増える。
なるほど、浮藁が少ない。これで今年は「代掻き名人」です。
注意点があります。土に水をなじませるのに1週間日にちがかかります。良い点は、その間に雑草も生えるので代掻き除草の面でもいいです。
爪交換
トラクターの爪交換しました。
まず洗車をし、特に取付ボルト当りの泥を入念に落とします。
良くすり減ってますね。前回交換してから2年たちます。(砂地の水田が多い)こうなると土は起きないし、機械は重たがる(エンジン、ギヤ類に負担がかかるとの意味)、燃料費がかさむなど色々弊害が出ます。
新しい爪との比較をしてみました。使い込みすぎです。(反省)
エアーコンプレッサーを使い、ボルト外し、締め付けと40分ですべての爪、ボルト交換終了。やっぱり新しいのはいいですね。
早速、「有機JAS水田」の耕耘始まります。
溝掃除
草刈りに精を出してます。
水路いっぱいに草がはびこり、水の供給が出来ません。田植前に水路の掃除と草刈りが待ってます。
カエル
畦こぞりをしていると、「シュレーゲルアオカエル」のつがいが出てきました。
兵庫県では純絶滅危惧種です。
「体長はオスが32-43mm、メスが43-53mmほどで、メスの方が大きい[3]。オスは咽頭下に単一の鳴嚢をもち、これを膨らませて鳴く[3]。
体色は腹側は白く背中側は緑色をしているが、保護色で褐色を帯びることもある。虹彩は黄色[2]。指の間には水かきが発達する[3]。
外見はモリアオガエルの無斑型に似ているが、やや小型で、虹彩が黄色いことで区別できる。また、ニホンアマガエルにも似ているが、より大型になること、鼻筋から目、耳にかけて褐色の線がないこと、褐色になってもまだら模様が出ないことなどで区別できる。
ひとつの卵の大きさは2.5mmほどで、幼生(オタマジャクシ)は成長すると全長49mmまでになり、尾は細くやや長い[3]。変態したばがりの時期の体長は15-16mm程度である[3]。 」インターネットより






