初心忘るべからず
毎年この冬の時期、時間があるときに「アイガモ水稲同時作」古野高雄著を読み直し、合鴨農法を漫然と作業を行ってないのか、何か抜けてないのかなど色々読み直しています。また新たに学ぶことができます。「初心忘るべからず」です。
芹乃栄
芹乃栄(せりすなわちさかう)1/5~1/9
セリは春の七草のひとつです。「寒」の頃に採れるセリは実においしい。日本各地の山野に自生し、競り合うように群がって生えることから名がつきました。正月7日の七草粥は、お節料理で疲れた胃を休めてくれます。中草粥を食しましよう。
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年賀
近所の奥さんが毎年年賀をいただいています。「絵手紙」年賀です。身近な植物を絵にかいておられ、見事に本物そっりに描かれていて毎回感心してます。
「あけましておめでとうございます 本年もよろしくお願いいたします」
冬景色
白黒モノトーン。誰も滑ってないゲレンデ、奇麗です。
足跡
冬山の山頂。新雪の上に足跡があります。餌探しに夜中徘徊しているのでしょう。冬山で生き抜くのは大変です。
初詣
今日も仕事なので、除夜の鐘月が終わって早々、「久々比神社」へ初詣。
コウノトリ神社とも言われます。
2005年9月、世界に例のない取り組みが始まりました。人工飼育した国の特別天然記念物コウノトリを自然界に返す放鳥式典です。その手で放たれた秋篠宮ご夫妻が翌年の歌会始の儀で、その様子をお詠みになられ、直後に紀子さまのご懐妊が判明しました。そして県立コウノトリの郷公園に近い、この久々比神社も注目を集めたのです。
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除夜の鐘
12/31私恒例の除夜の「鐘突き」に行きました。小雨振る中、35分間、108回順番に厳かに突き終わりました。

雪下出麦
雪下出麦(ゆきわたりてむぎのびる)12/31~1/4
積もり積もった雪の下から麦が芽を出す。麦は秋に種をまきをし、翌年の初夏に収穫を行う。年をまたいで成長することから「年越草」の異名もある。麦の芽を足で踏みつける「麦踏み」は霜を防ぎ粘りをよくし、麦の余分な成長を抑える効果がある日本独特の風習です。

事故
12時頃「ガタン」という音で目が様ました。外に出てみると軽自動車が水路にはまっていました。怪我がなくてよかったです。
一段落
アルバイト5日目。やっと山の天気が収まりつつあります。日中吹雪でしたが、午後からは時々薄日が差してきました。冬の景色はモノトーンできれいです。今日の山頂の積雪60㎝。






