お知らせ

楓蔦黄

2017.11.06

楓蔦黄(もみじつたきばむ)11/2~11/6

「楓」とかいて「もみじ」と読まれます。モミジやツタなどの草木が黄色く色づくの意味。秋の山が彩られる様子は「山粧う)と呼ばれます。

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写経の会

2017.11.05

檀家の写経の会が発足。総勢8名、精鋭がそろいました。住職からの説明、50枚の写経ノート、筆ペン、写経の説明書を受け取り、1時間、煩悩から脱し、瞑想に耽り、写経を写し取りました。久しぶりに筆を使いましたが、書き順がわからずエゾるだけ・・・

ええ加減な生活をしているので、肩が凝りました。最後まで続けることができるか不安です・・・

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展示会

2017.11.04

広告に「ヤンマー農機」総合展示会が和田山で開催されるようなので出向きました、とたん大雨、長靴、傘を用意していたので間に合いました。大型トラクター目につきました。

まず、乗車体験。素晴らしい座り心地で感無量です。

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発酵鶏ふん

2017.11.03

ひょうご安心ブランドを申請していますが、肥料変更の申請で発酵鶏ふんがなかなか見つかりません。

兵庫県内で見つけたいと思いインターネットで調べました。ありました。早々、小野市に出向き、工場見学、行程など説明を聞き納得し発酵鶏ふんを購入。

来年度に向けて発進です。

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ゴルフコンペ

2017.11.02

農繁期も終わり、来年の稲づくりに向けての堆肥散布が続いていますが、一時の余暇を楽しみました。下手の物好きでゴルフを少々たしなみます。88人参加のゴルフコンペ。練習もいかず2ヶ月ぶりのゴルフでしたが成績は上位進出。これに甘んじず時間を作り練習をしなければ・・・・・

ちなみに賞品は、但馬牛肉と卵20個。武村様ありがとうございました。

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コウノトリ

2017.11.01

コウノトリを放鳥してから野外での生息数は100羽を超えています。稲刈りが終わった田んぼにコウノトリが餌探しに飛来する光景がよく見られます。寒くなると小動物が少なくなり餌探しが大変。生きていくのに厳しい冬が近づいてます。

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かき小屋

2017.10.31

旬を迎える牡蠣。京丹後市に食べ放題の「カキ小屋」が昨年オープンしました。

昨年は天候不順で牡蠣が不作でしたが今年は昨年より出来が良いそうです。

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そば

2017.10.30

行ってきました「殿さんそば」。

まだ、新そば粉は出来てませんでしたが、美味しかったです。

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手打ち仕事鮮やか素晴らしい。

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ひっそりと

2017.10.29

玄関前にひっそりと咲いている「シュウメイギク」。「シュウメイギク」は秋の季節に花を咲かせます。また、その花は菊に近い見た目です。そのことから、秋明菊(しゅうめいぎく)という名称になりました。ちなみに、シュウメイギクの別名は貴船菊(キブネギク)ですが、これは京都府京都市左京区鞍馬貴船町付近にたくさん咲いていたことから、貴船菊と呼ばれるようになりました。

シュウメイギクの花言葉は別れの言葉

【1】シュウメイギクの花言葉 忍耐
【2】シュウメイギクの花言葉 褪せていく愛

シュウメイギクの花言葉は、「忍耐」と「褪せていく愛」という2つの花言葉です。

「忍耐」も「褪せていく愛」という言葉も、結婚生活や恋人との同棲が苦痛で、既にパートナーへの愛情が無いという状態を表した言葉です。そのため、シュウメイギクをプレゼントする場合は、花言葉の意味を誤解されてないように気をつける必要があります。但し、離婚したい場合や恋人と別れたい場合には、嫌味としてこれらの花言葉を贈るといった使い方もできます。

                                                    「誕プレより」

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霎時施

2017.10.28

霎時施(こさめときどきふる)10/28~11/1

「霎」(こさめ)はパラパラと降る雨。「霎時施」は思いがけず降っては止む不安定な状態を表します。「女心と秋の空」とは言い得て妙ですが、昔は「男心」だったんだとか?華やかな春の雨とは対照的に蕭々(しょうしょう)と降る秋の雨は冷たく、寂し気な風情を感じます。また、台風がやってきます。大雨にならないといいものですが...

 

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