お知らせ

合鴨処理へ

2020.09.06

7月下旬から水田から引き上げた合鴨。

処理日が来ました。午後に回収し、大屋の「わはは牧場処理場」へ。

ご苦労様でした。

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続 倒伏

2020.09.05

だんだんと倒伏してしまいます。

朝露や風、夕立、台風と倒伏条件がそろいすぎます。

梅雨の長雨で生育が止まり、8月の猛暑で生育が旺盛になり稲の節間が長くなり倒伏につながってしまいました。

明日から台風が近づいてもっとひどくなる。しかたないです。

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色選

2020.09.04

色選別機の出番です。

上が選別前、下が選別後。これで等級が変わればいいのですが。

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籾摺り

2020.09.03

籾摺りに入りました。今年は収量が多いようです。でも等級が良くないと・・・

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更新

2020.09.02

ノートパソコンの起動が遅くなったので、ディスクトップパソコンに入れ替えしました。

すべて、入れ替え入力はお友達任せ。ありがとうございました。

画面も大きくサクサク動くのでうれしいです。

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台風

2020.09.01

9月に入りました。毎日猛暑が続く中、稲刈りが本格的に始まり忙しくなります。

台風9号・10号が出来、近づいてきます。

9号は関西には近づきませんが、10号はまともに来ます。風雨の影響が出るでしょう。

今年は、稲が徒長し、朝露や夕立、風に弱く倒れる稲が多く見受けられ、

これに台風が来るとますます刈り取りにくくなります。

自然の力には勝てませんが、被害が少ないように祈るだけです。

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羽化

2020.08.31

今年も早朝に「アキアカネ」羽化がありました。

毎年、無農薬の水田に大量発生。

稲刈り時期には穂の上を飛んでウンカなどの虫を食べてくれる大事な昆虫です。

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2020.08.30

朝、車の側面に蝶が・・・「シジミチョウ」と思います。

今日も暑くなりそうです。

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シジミチョウ科(シジミチョウか、小灰蝶、蜆蝶 Lycaenidae)は、チョウ目(鱗翅目)アゲハチョウ上科内のひとつの分類単位。いっぱんに成虫は小型で、卵または幼虫で越冬、幼虫は小判型である。日本に分布する種は樹頂性のミドリシジミ亜科・草原性のヒメシジミ亜科の2種類に大別される。名前はシジミ貝の形に似た羽根の形に由来する[2]。「ウッキペデアより」

倒伏

2020.08.29

猛暑が続く中、夕立が久しぶりに来ました。

合鴨水田(インターアクト水田)倒伏が始まりました。合鴨農法をして25年、今まで倒伏したことがありませんが

今年は、稲が徒長気味なので、全体的に倒伏多い水田が見受けられます。

今後、夕立、台風と稲には天敵が来ます。早めの刈り取りが必要になってきます。

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足跡

2020.08.28

猛暑が続く中、田んぼが乾くと足跡がわかります。田んぼに小動物を探しにいろんな足跡があります。

これは「コウノトリ」の足跡です。

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