稲刈り最後
2026.09.24
今年最後のもち米(新羽二重)の収穫です。さわやかな秋の風の中、初夏から大事に育てたもち米の刈り取り。土の水はけが悪いと、機械の足がぬかるみに取られて作業効率が悪くなるので、程よく乾かしていましたが、9月に入り、連日の雨続きに見舞われ、水はけが出来ず田んぼの隅はぬかるんでいました。「コウノトリ」も応援してきています。コンバインの後ろについて餌探しに余念がありません。今年は雨に泣かされた稲刈りでした。来年はいい年になるように願います。

今年最後のもち米(新羽二重)の収穫です。さわやかな秋の風の中、初夏から大事に育てたもち米の刈り取り。土の水はけが悪いと、機械の足がぬかるみに取られて作業効率が悪くなるので、程よく乾かしていましたが、9月に入り、連日の雨続きに見舞われ、水はけが出来ず田んぼの隅はぬかるんでいました。「コウノトリ」も応援してきています。コンバインの後ろについて餌探しに余念がありません。今年は雨に泣かされた稲刈りでした。来年はいい年になるように願います。